フランクフルト観光
先月末に、仕事でドイツ・フランクフルトに飛びました。
市内観光したときの模様をご紹介します。
まずは、成田からフランクフルト空港へ。
約12時間の空の旅。ん~、遠い。
写真はちょうどシベリアあたりの上空です。
白、白、白、見渡す限りの雪模様。
尾根と川筋しかわかりません。
到着翌日。
まずは、Paperworldが開催されているMesse Frankfurtへ。
とにかく会場が広い。東京ビッグサイトの8倍ぐらい。
14フロアを総なめ。足が棒でした。
ホールがある建物間の移動は動く歩道です。
日本よりスピードが速い感覚。
会場内は撮影禁止!
これは、通路のショーウインドに飾ってあった文具。
デザインは良いですね。
会場内の男子トイレ。
便器の位置が高いよ、おい。アレがギリギリ。
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会場を後にして、まずは「Hauptbahnhof」(中央駅)に移動。
ヨーロッパに来たー!って感じの駅です。
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駅の中。
左右に線路とホームがずらーっと並んでいます。
ここは1階の長距離列車発着ホーム。
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市内へはUバーンと呼ばれる地下鉄を利用します。
エスカレーターのスピードが日本の倍ぐらい。
助走を付けないと転びそう。
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地下鉄など駅のホームには、こういう非常ボタン?があります。
どのタイプも係員と会話が出来るようになっているようです。
いざというときには、AEDを持って飛んできてくれるのでしょう。
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ドームと呼ばれる「聖バルトロメウス教会」の中。
かなり天井が高く、音が響きます。
咳払いでも、4~5秒のエコーが残ります。お静かに。
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市庁舎として使われていた「レーマー」。
中央の建物に入ったら、なにやら発掘した時の様子とかが展示されていました。ノートがあり、地元の人?に記帳しろと言われたので、日本語で書いてきました。
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観光名所である「ゲーテハウス」。
外から見るのはタダ。
右側の入り口から入って、タッチペン式PDAの解説機器(日本語対応)を借りると7ユーロ。画面と音声(イヤホン)で詳しく説明しれくれます。まじめに見ると1時間はかかりますよ。
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おまけ。
Hauptbahnhof(中央駅)の地下街にあった1ユーロショップ。
どこでもあるんですね。
ちなみに、町中にコンビニと自販機は見なかったです。

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